年子の男の子兄弟に必ずあります喧嘩内容につきまして

私には、一歳違いの年子の男の子の兄弟がおりますが、男の子の兄弟を見る中でどうしてもやってしまいがちなのは、兄弟げんかであります。

プラステンアップα

兄弟喧嘩は様々なシーンで沸き立つ形となります。一番兄弟喧嘩のシーンでありがたちな、あるあるにふさわしい内容としましては、同じ物を買い与えなかったことによる不平不満から発生する兄弟喧嘩であります。

こればかりはどうすることもできないのですが’、同じ価格だからそれぞれ値段は一緒!と強く言ってもやはり幼稚園と小学生だから理解できない形で、どうしても、こっちの方が良い!!と片方が駄々をこねる形となります。それについての対策方法としましては、全く同じカラーで仕様のものを買い与えてあげると言うことをします。

一見同じ物が二つあっても無意味であると思われがちであるのですが、これを実施することによりまして、お互いが駄々をこねなくて済むような形になりますので、大変良い方法であると、兄弟喧嘩が物欲から発生するシーンを食い止めてくれる形の内容となりますので、大変良い方法として努めて同じ内容の物を買う形で、実施しております。

また他にも様々なシーンで兄弟喧嘩が発生しますが、お互いの目を見てとにかく悪い方に言い聞かせる形で指導することに重点を置いております。

私の経験した産後鬱について

私は、3人の子どもを育てています。

1人目2人目は23歳と24歳の時に出産。

3人目は28歳の時に出産しました。

1人目と2人目の時はいたって楽しみながら子育てしたのですが、

3人目でまさかの産後鬱を経験しました。

産後、自宅に帰宅して5日目あたりの朝だったと思います。

朝起きると全く体が起き上がらなくなっていました。

布団に縛られているのかと思うぐらい全く起き上がらないのです。

あんな経験は初めてで怖くなり、泣きながら、とっさに横にあった携帯電話を手に取り

当時住んでいた役所の保健師さんに電話をしました。http://llln.org/

事情を話すと、その日に保健師さんが自宅に来てくれました。

保健師さんとは、症状の話しや他愛もない会話をしたと思います。

その日から、なぜか悲しくて涙が止まらない事が増え、限界がくると保健師さんに電話をする。

そんな毎日が続きました。

そして、自分から精神科に行きたいと保健師さんに相談をし、メンタルクリニックを

紹介してもらいました。

メンタルクリニックに行き、受けた診断は、パニック障害を伴う産後鬱でした。

幸い「死にたい」と思う事はなかったので安定剤だけをもらいました。

どうしようもなくなった時だけ安定剤を服用する形で様子を見ました。

産後半年頃(生理が開始してから)から症状が落ち着いて、

1年後にはメンタルクリニックにも通わなくていいぐらいに回復しました。

私は普段、気の強いタイプで鬱などにはかからないと自負していたし、

周りもそう思っていたと思います。

出産・子育ては、本当に何が起きるか分かりません。

一人で頑張らないようにすることを心がけて下さい。

もしも頑張りすぎて心が疲れてしまったときは、

周りの誰でもいいので少しだけ勇気を出して助けを求めて下さい。

子育てはとても難しいとおもいます

私には1歳になる娘がいます。娘は歩きだし、笑顔もたくさんみせてくれて毎日毎日娘との時間が愛おしくしてたまりません。それはさておき、話しは変わり私は、ある理由から、私の実の姉とその息子(2歳半)と私の家で同居をしています。同居から1ヶ月経とうとしている今、私達夫婦は我慢の限界に達していることがあります。それは、姉の息子Kくんの娘に対する叩く、蹴る、押し倒すなどなどの行動と、それに対して全くKくんに注意をしない姉の態度です。

プラステンアップを続けたレポート

姉はKくんはイヤイヤ期だから何を言ってもやるときはやるし仕方ないと言います。確かに、2歳といったらイヤイヤ期の真っ最中かもしれません。しかし、2歳半になりしっかりと言葉は話し会話もできます。頭ごなしに怒ることはよくないと私も思いますが、イヤイヤ期であっても注意やなぜ人を叩いたり押したりしてはいけないのか、なぜそんなことをするのか話しを聞くことはできると思います。

それを姉はしてくれません。毎回娘は大泣きで、かわいい娘が大泣きしている姿を私も主人もみたくなく、なるべくKくんと会わないよう距離をとったり、私がKくん注意をしている毎日です。人によって子育ての仕方が違うことは仕方ありませんが、教育とは子育てとはなにか毎日葛藤しております。