ホットヨーグルトダイエットを試してみました。

世の中にはいろんなダイエットがありますが、ホットヨーグルトダイエットを知っていますか?
一般的にはそのまま食べることが多いヨーグルトですが、そのヨーグルトを少しだけ温めて食べるダイエットです。
私が高校生のときに試したダイエットのひとつでもあります。

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ちょうど何かのダイエットに挑戦してみたいと思っていたときに、新聞のテレビ欄をみてホットヨーグルトダイエットの文字が目に飛び込んできました。
テレビのバラエティ番組で紹介されていたのです。

「ヨーグルトならスーパーで簡単に手にはいる食材だし、これなら私にもできそうなダイエットかもしれない。さっそく試してみよう」と思い、高揚した気分でスキップをしながらスーパーに買いに行ったことを今でもよく覚えています。
作り方はとても簡単で、無糖でプレーン味のヨーグルト200グラムを用意します。

耐熱皿にいれて電子レンジで50秒温めると、ホットヨーグルトが完成します。
味がない、淡白で物足りないのであれば、ジャムやきなこ、オリゴ糖、黒蜜などを混ぜて自分なりにアレンジをするのもオススメだと言っていました。
私は主に朝と夜に食べていたのですが、パンやサンドイッチと一緒に食べるとおいしかったです。

便通もよくなり、2か月ほど継続してホットヨーグルトダイエットを試してみましたが1キロぐらいしか痩せませんでした。

くせ毛から解放されるまで!~

 高温多湿でじめじめしている夏のこの時期。髪がうねる、まとまらないなどの悩みを抱える人も多いのではないでしょうか。

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そこで今回は、私がくせ毛から解放されるまでの実体験をお話ししたいと思います。

そもそも、どの程度のくせ毛だったのかということですが、私の場合、髪が太く固めなため、一度癖がつくとなかなかもとに戻らないという厄介なものでした。そのため、毎朝ドライヤーをガーガーあてて、それでもまとまらないとヘアアイロンで伸ばして…。といった具合でした(泣)。それでも、髪に余計な負担をかけたくないという思いから、ストレートパーマなどの薬剤は使わないようにしていました。

 しかし、就職のこともあり、「いかに扱いやすく清潔感を保つか」。それが一番重要であることにようやくたどり着き、ついに行動に移すことに。

私が試したのはナチュラルコスメストレートと縮毛矯正の2つ。ナチュラルコスメストレートとは、一般的にいわれるストレートパーマと理解していただければお分かりいただけると思います。縮毛矯正ほど強い薬剤ではないため、ある程度はうねりを抑えることができますが、くせ毛の程度が強すぎたり、剛毛な場合にはあまりお勧めできないかな…。といった印象でした。とはいえ、メリットも存在し、ありのままの髪質を生かしたい、髪に余計な負担をかけたくないという人には非常にお勧めできるアイテムだと思います。また、「くせ毛ではないけど、やっぱりきれいなストレートヘアに憧れがある」と思っている方も、一度試してみるのもよいかもしれません。

 そして次に試したのが縮毛矯正。先ほどのナチュラルコスメストレートと比較すると薬剤も強く、髪に与えるダメージは大きいため、トリートメントで髪の保湿をしてあげるなど、アフターケアが必要ですが、悩みの元凶だったくせ毛問題は即解決。ちなみにお値段は、いずれも消費税込みで1万円はくだりませんが、それでもナチュラルコスメストレートは半年に1回、縮毛矯正は1年に1回程度と、経済面を考えれば圧倒的に縮毛矯正がおすすめです。しかし、カラーリングをした髪は1週間で色落ちしやすくいというデメリットもあります。

 これらの技術は、美容師の技術によっても仕上がりが変化するもの事実です。髪の悩みは人それぞれ。この記事で、少しでも悩みが解消されれば幸いです。

その飛び跳ねた短いアホ毛は新米母の勲章である

「出産後の抜け毛は想像以上らしい」と事前に小耳に挟んでいたが、これほどまでに抜けるとは思っていなかった。
ホルモンとは実に恐ろしい物である。妊娠中から一気にドカッと、あるいはジワジワト少しずつ、女性の体を内側から変えていってしまう。
それが好転反応的なものばかりならまだ良いが(例えば人生初の豊満なバストには一瞬心が躍った)そればかりではない。あるいは言ってしまえば辛いものが大半である。

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イメージしていた幸せいっぱいキラキラ妊婦さん&ママさんとは程遠い、それはそれは壮絶なものが現実の妊娠出産であった。
たとえば、情緒不安定になって小さなことでも検索魔になり、ネガティブな情報をうっかり拾ってしまって更に情緒不安定へと負のループ。
それまでの好物を受け付けなくなるつわり、そして自身の場合はそう、「出産後の抜け毛」である。
自身は多毛である。母親も姉も妹もみな多毛という多毛一家で生まれ育ち、自身ももちろん生粋の多毛である。

子どもの頃からボブにすればもっこりきのこヘアになり、美容院ではオーダーしなくても髪がガンガンにすかれていた。
髪の毛の重さで度々頭痛を催し、ポニーテールにすればゴムの方が耐え切れずちぎれ、極太ゴムで結べばこなれヘアとは程遠いまさに馬の尻尾を後頭部にくっつけたようなスタイルになってしまう。

そんな自身が産後の抜け毛時期に身に起こったことはこうである。
朝起きれば枕にぎっしり毛がくっついている。家の床という床にはもれなく毛が落ちている。それも何本も何本も何十本も落ちている。
あれ、カーペットの模様変えたかな?というくらいに落ちている。

風呂に入れば一回のシャンプーで排水溝の受け皿を髪の毛が覆い尽くす。この抜けた毛を毎日集めたらボリュームアップ用のウィッグが簡単に作れるんじゃないだろうかと真剣に考えたりする。そしてなにより、手櫛をした時の手の感触が違う。指先で感じていた毛量が、あんなに頼もしいほどに密集していた手触りが何やら少しずつ薄くなり軽くなり頼りなくなってくる。
しかし自身は考えていた。これはチャンスだ!今まで過剰に生えていた毛が抜けてやっとちょうどいいくらいに頭に収まってきた!と。

ポニーテールをしてもゴムは千切れない。こなれヘアとはいかないが、馬の尻尾感は薄い。
そのまま多毛な人生とおさらばできると心躍ったその時である。毛がいっせいに生え始めたのだ。

まるで抜けて行った友(毛)たちを弔わんとばかりに、抜けた穴を埋めようとあとからあとから生えてくる。
それも、生え際や分け目など目立つところばかりに生えてくる。いや、実際は万遍なく生えていたのかもしれないがとにかく短い毛がぴょんぴょんと立っては主張する。
ヘアクリームをつけてもぴょんぴょん。スプレーで固めてもぴょんぴょんとしたまま固まる。これはもう完全にお手上げである。
そのうち、市のイベントで同時期に出産した新米母たちの交流会があり参加してみることにした。
そしてそこにいる新米母たちを見ると、皆もれなく分け目から短い髪の毛がぴょんぴょんと立っている。もちろん自身もである。
一気にこの新米母たちをいとおしく感じた。ひとりひとりと握手して回りたくなった。
みな朝晩問わず繰り返される頻回授乳で目の下はクマができ、分け目からは短いアホ毛がぴょんぴょんと主張している。
そして赤ちゃんを見つめているのである。これを母の愛と言わずして何というのであろう。
だからこの短いアホ毛も、勲章なのである。胸を張って、アホ毛をぴょんぴょんさせて欲しい。
ちなみに自身はその後そのまま多毛な自分とさよならできたのかと言えばそうではない。全力で髪の毛達が復活を遂げ再び多毛の日々を送っている。
なので産後の抜け毛に悩まないで、大丈夫だよと大声で言いたい。

学校に行きたがらない時の対応

私には小学3年生の息子がいいます。3年生になってから、朝になると気持ちが悪い。頭が痛いなどと言うようになりました。
最初は、本当に具合が悪そうだったので、私も休み病院に連れて行ったりしましたが、毎回休めることが分かると元気になるので、朝具合が悪いと言い始めると、どうせ休むと元気になるんだから行きなさい!と叱ってしまうことも。私自身仕事もあったので、焦りの気持ちもありました。

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毎週月曜にになると具合いが悪いと言うので、もしかして、学校に行きたくない理由があるの?と聞いてみました。
すると息子は、実は女の子からひどいことを言われたり叩かれたりするから行きたくない。と号泣しながら話してくれました。
私は、何も知らなかったことを後悔しました。そして、私を心配させたくないと言えなかった息子の気持ちを考えて胸が苦しくなりました。話してくれてありがとう。

知らなくてごめんね。と謝ると、息子はスーッと落ち着いた様子になりました。
その日に先生に電話で相談しました。意地悪せれていたのはどうやら息子だけじゃないことが分かり、その女の子とお母さんに、息子の事ではなかったですが、話をしたと言っていました。

子供の世界にも色々大変なことがあって、小さい子供だと思っていた息子も毎日頑張っていることが分かり、それからは、とにかく話を聞くようにしました。
すると、息子が学校に行きたがらないこともなくなりました。
息子が悩んだとき、苦しいときに話をしてもらえるような母親でいたいと思っています。

頑張らないダイエット

私は、立ち仕事の上冷え性で、お風呂では湯船に浸かる習慣もないので足はまるで象のようで、パンパンでブニブニのかなりの浮腫足です。足も疲れやすく、このままでは見た目だけでなく体にも悪いと思い足のマッサージを始めました。まず湯船に浸かり体を温め湯船の中で時間や回数は決めず、足首だけのマッサージを実践しました。マッサージすることがストレスになってはいけないので、あくまでリラックスした状態で自分が満足するまでマッサージをしました。

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お風呂上がりは、ベッドに寝そべり軽くふくらはぎのマッサージをします。それから、仰向けになり自転車を漕ぐように足を動かします。それも、時間は決めず疲れたらやめる。という感じで行いました。すると次の日には足が軽くなったような気がしました。それを3日続けると明らかに足首がスラッとしていました。私の足はふくらはぎと足首は同じ太さでボテッとしていたのですが、マッサージのお陰で足首が誕生しました。

目に見えて成果が出たことが嬉しく今後は足首からふくらはぎまでマッサージを展開していこうと考えています。美脚への道は遥か彼方ですが、仕事から帰ってきて体を動かすダイエットをする気力や全力全身マッサージをする体力もないので、この方法は私にあったダイエット方法だと思います。

肌荒れについての悩み

私は敏感肌のため、肌に合わない化粧品を使ってしまうとすぐに肌が荒れ、赤みがでてしまいとても困っています。日焼け止めを塗るだけでも肌が荒れてしまうこともあります。

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さらに、最近はマスクを使用する機会が多く、長時間マスクを着用していると、顔が痒くなってしまったり、赤くなってしまったりと困っています。マスクが原因で、ニキビが増えてしまっていることにも悩まされています。マスクによる肌荒れに悩んでいる方で、解決策があれば教えていただきたいです。

また、今使用している洗顔フォームも満足できていません。敏感肌の人におすすめの洗顔フォームがあれば、教えていただきたいと思います。

毛穴汚れについても悩んでいるところがあります。毛穴に汚れが溜まりやすく、洗顔だけでは落とせないものもあります。毛穴ケアの方法について、どのような方法があるのか、またどのような化粧品を使うと良いかを教えていただきたいです。

メイク用品についても悩んでいます。合わないものを使用すると、すぐに肌が荒れてしまい、そのせいで化粧のりが悪くなりと悪循環に陥ってしまうことが多くあります。肌が敏感な人でも比較的つかいやすいようなメイク用品があれば、教えていただきたいです。

毛穴詰まりが気になっちゃう

最近、鏡を見ていると、私って顔の下半分がが残念だなって思っちゃいます…。メリフバームクレンズ

前よりもほうれい線は濃くなっているような気がするし、唇の色味もあんまり良くないな~って思っちゃいます。

特に気になっているのは、小鼻のあたりの毛穴。

小鼻あたりの毛穴ってどうやったら目だなくなるんでしょうか。

昔、流行った毛穴パックって角栓を広げるだけだから、あんまりやらない方が良いって聞いたことがあります。

それ以来やっていないけど、この噂は本当なのでしょうか。

この毛穴の広がりも昔使っていた毛穴パックのせいなのかな…。

先日、インスタで毛穴の広がりが気になる人は、洗顔前にホットタオルを使用すると良いってありました。

ホットタオルを使うことで毛穴が広がって、汚れがしっかり落ちるようになるので、洗顔し終わった後、きゅっと毛穴が締まるというのです。

実際にやってみた人の画像も見たけど、確かに毛穴が目立たなくなっているような気がしました。

ただ、これは本当の写真だったのかな…。

嘘っぽい写真も多く見かけるし、嘘の情報も多いインスタ。

鵜呑みにはできないけれど、一回やってみても良いのかな?

ホットタオルを使うだけで綺麗なったらうれしいですね。

手間なし、費用もかからないからな~。

今夜一回試してみたいと思います!

不安ばかりの叫び過ぎた初産

30歳の誕生日に、初めて妊娠していることが分かりました。労働時間が長い仕事をしていたので、結婚してから2年、やっと妊娠できたという感じで、とても嬉しかったです。しかし嬉しさもつかの間、極度なつわりに悩まされました。何を食べてもおいしくないし、主人が隣で食べているごはんの匂いだけで、気持ち悪くて吐いてました。しまいにはテレビでピザのCMなど見るのも、気持ち悪くなり、立っていられないくらい辛かったです。なので安定期に入るまで、2階点滴を打ちました。http://www.ush-journalismstudies.com/

やっと安定期に入り、体も心も楽になって、安心してしばらくは暮らしていました。フルタイムの仕事も、問題なくこなしていました。8か月に入った頃、赤ちゃんのより成長するはすの赤ちゃんが、ぜんぜん成長しなくなりました。大学病院で検査もしましたが、原因は分からず、ただ赤ちゃんが平均体重よりも低いので、通っていた通常の産院には拒否され、大学病院で出産する手続きをしました。その後、仕事の切りが良かったのと、体調の不安もあり、通常よりちょっと早く産休に入ることにしました。しかし、仕事を辞めたとたん、赤ちゃんがぐんと大きく成長しました。おそらく仕事のストレスだったのかなと今では思っています。ということで、大学病院ではなく、また産院で産む決意をしました。

その産院では、私はなるべく自然に生みたいという主張しました。出産予定日から3日過ぎた夕方、いきなりお腹が痛くなりました。「あっ、これが陣痛か!」と思って、即病院に電話しましたが、「陣痛が弱いから、もう少し様子を見て」との指示でした。しかし私としては、もう我慢できないので、20時頃、タクシーで産院に向かいました。

医師に診てもらいましたが、まだ子宮口が堅いので、時間がかかるでしょうとのことでした。でも私の痛みはますますひどくなって、「痛いー」と叫び始めてしまいました。そこで医師は「まだまだ時間がかかるのに、今からそんなに叫んでいたら、最後に息む力がなくなるから、無痛分娩、麻酔しましょう。」と言われました。私としては「自然に生みたい」というのが、夢だったのに・・・と思いましたが、もう痛さに耐えきれなかったので、無痛分娩の書類手続きに同意をしました。それから麻酔後、私は落ち着いて、夜も4時間眠ることができました。朝になって、朝ご飯も食べることができました。10時くらいになってから、それまでに感じなかった痛みが、どんどん増してきました。

そこで、助産師さんが確認してくれたら、だんだん降りてきてくれているとのことだったので、分娩室へ向かいました。そしてちょうど正午の時間に、初めての赤ちゃんに出会えました。背中に麻酔を打つ時は怖かったけれど、結果、自分にも赤ちゃんにも、周りの人にも良かった決断と思ってます。