サッカー観戦後の日焼け

息子がほぼ毎週サッカーの試合に出ています。送迎や当番もあり、ほぼ野外におります。ヒメルファンデーション

この夏の厳しい日差しの中、常に外で見守りをしなといけない、この40代のお肌への負担。非常に恐怖です。紫外線はいっぱいで、どうしようかと毎週思っています。もちろん、日焼け止めは念入りに外出前に塗ってはいます。

最近は、SPFが高くても、それ程べたつかず、さらっとしていたり、クリームではなくジェル状の製品も多く出てはいます。腕の広い範囲に塗っていくので、ジェルタイプは伸びることや薄くつけることができるため、毎週末のように、大量に使用するものにとっては、ありがたく感じます。しかし、汗をかいてしまう、それも頻繁に、となると大変です、苦労致します。

そのへんでこまめに塗りなおしては、と当初自分でも思ってはいました。しかし、息子が汗だくで必死で試合をしている、その最中に、さすがにゴソゴソと、日焼け止めを取り出して、おもむろに塗り出す、ということは、非常に人目も気になり、難しいです。

もちろん、休憩時間もあります。しかし、水分の補給をしたり、止めていたラインを色々みたり、他のママさんもいるなかで、やはり堂々とは日焼け止めを塗りなおせません。どうしたらいいのでしょう。

とにかく一日中効果が持続する、そして伸びの良いタイプがリーズナブルに手に入る日を待ちわびております。

シミが気になってきた時に最初にするべきこと

急にシミが気になりだして、シミケア商品をたくさん買っても

なかなか効果がでない。

毎日シミにばかり目が行ってしまい、

朝から悲しくなってしまう。

そんなシミにお悩みの方に

シミケア商品を買う前にまずやってほしいことがあります。

それは、「365日の紫外線対策」です。

シミの種類や原因は様々ですが、

年齢を重ねることで気になってくる

シミやしわは、「紫外線」による影響が大きいと言われています。

紫外線を浴びると、メラニンが活性化し、

それがシミになります。

小さい時や若い時は、紫外線対策をあまりしなくても

シミができないのは、ターンオーバー

(お肌の生まれかわり)の周期が、違うためです。

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紫外線対策で気をつけるポイントは

下記3つです。

1、夏だけはNG。365日紫外線は降り注いてます

2、外出時だけもNG。家の中にも紫外線は入ってきます。

  リモートワークでメイクの習慣が減ったとしても、

  紫外線対策はスキンケアの仲間として、習慣にしましょう。

3、2?3時間おきに塗り直しを。

  特にマスクの取り外しで、メイクと一緒に落ちやすくなっています。

紫外線対策を習慣にするために、私が取り入れていることは、

メイク品と一緒にするのではなく、

スキンケア品と一緒に置くこと。

最近は、化粧下地で使用感がとても軽いのに

紫外線対策はしっかりできる

さらにカラーコントロールまでできる商品がたくさんあります。

自分の肌にあった商品を見つけて、

楽しくスキンケアをしましょう。

完治の難しい皮膚疾患「乾癬」

20年近く乾癬という皮膚疾患に悩まされています。本音口コミ!パーフェクトニードルの評判や売ってる場所など紹介します!

患部は赤く腫れ上がり、表面の皮がポロポロと剥がれ落ちます。

肌の生まれ変わりのサイクルが通常のサイクルより早くなってるらしいです。

私はその症状が腕と足と頭に出ています。

結構広い範囲で赤みが出ているので肌を出すような服を着ると患部がすごく目立つので中々着ることができません。

頭にできた患部からは白いカスのようなものがポロポロ出てくるのでフケ症のように見えてしまいます。

濃いめの服を着ると肩にカスが落ちて目立ちます。

この病気は刺激を与えると悪化しますが、頭の患部は強い痒みも伴っているので、ついつい無意識に触ってしまいがちです。

病気の治療にはローション2種類と軟膏を利用しています。

ローションは主に頭に塗る用でメインで使う効果の弱い物と、痒い所に使う効果の強い物。

軟膏は体用で効果の弱い物と同じ物を利用しています。

ジェネリックの利用に変わった事を除き、20年前から治療法は変わっていません。

薬の効果はしっかり現れます。

薬を塗っていると赤み痒みは引いて行きますが、しばらくすると再発の繰り返しです。

病院の先生も完治は中々難しいと仰っており、症状を抑えて行くのがメインの方針になっています。