お肌の大敵!「マスク乾燥」

近年は、花粉症にインフルエンザ、コロナ予防と、マスクをすることが当たり前の生活になりました。

「アイメイクに力を入れたらなんとかなる!」「ノーメイクで出かけても大丈夫!」と安心しがちですが、マスクをはずした時の乾燥にがくぜんとする方も大勢いるのではないでしょうか。

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お肌の乾燥は、顔のツヤがなくなるだけでなく、シミしわの原因になることも。

今まではきちんとお手入れを意識していたのに、マスクひとつでその気持ちを忘れるなんて、あまりにもったいないです!

そのためには、基本的なクレンジング・水分補給・適度な油分(栄養)を丁寧に、そして続けていくことが大切です。

まずはクレンジング。潤いをあたえていく場所が汚れていては、どんなに優れた商品でも魅力は半減です。外気の汚れや皮脂など、私達のお肌が思っている以上に闘っているので、丁寧に取り去りたいですね。

しかし、汚れがとれたらなんでもいいというわけではありません。強すぎる洗浄力のクレンジングだと、かえってお肌を傷めてしまうおそれがあるからです。

「やさしく確実に」使えるクレンジングをじっくり選んでいきたいですね。

そして、肌がきれいになったから「あとは放置」ではいけません。お肌を守るものが必要です。

最近では、化粧品から美容液まで自分のお肌でチョイスできるもの、オールインワンタイプのものなど、バリエーションも豊かになりました。

選ぶポイントは人それぞれです。

生活スタイル・価格・使用感など、自分が毎日続けられるものを選んでほしいです。

「マスクはずしお肌美人」を目指してがんばっていきましょう!

白髪の大きな原因ベスト3

・睡眠

白髪にも睡眠は重要になっていきます。

睡眠不足、また寝る時間が不規則だと、髪への栄養が充分に行き届かないのです。

これは本来、十分な睡眠を取れていた時に出る、成長ホルモンが大きく関係しています。

また、血流の流れも悪くなり、その影響で白髪が増えてしまうのです。

・食事

食事のバランスも、大事になってきます。

添加物が多い食品や偏った食事を続けると髪を健康に保つ栄養が髪にいかないのです。

髪を黒く、健康的に保ちたいのなら、健康的な食事を心がける事も大切です。

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・ストレス

現代人が必ずあう、ストレスも白髪の原因になってしまいます。

何らかのストレスにあうと、一時的な衝撃が頭皮を傷づけてしまい、髪の色を保つ色素を作る頭皮の働きが鈍くなってしまうのです。

他にも、ストレスにあうと血行不良も起こし、頭皮に十分な栄養がしっかり届きません。

ストレスは心だけでは無く体にも影響があるのです。

・まとめ

白髪になる原因を今回は三つほどご紹介しましたが、当てはまる物は幾つかありましたでしょうか。

白髪にならないためには、若いうちから、規則正しい生活を心がけした方がいいでしょう。

ただ、年齢による白髪はおそらくどうしようもないので、あまり悩まない方がいいかと思われます。

それが原因でストレスを溜めると、白髪が進む可能性があるので、ありのままを受け止めましょう。

致命傷ともいえよう髪の毛

私の髪は致命的です。妊娠から髪が変わりました。

もともとはサラサラのストレートだったのが、妊娠、出産を得た後、抜け毛に悩まされました。

その後は髪の毛の痛み、抜け毛、フケ、白髪など問題点をあげたらキリがないです。シャンプーの問題かと思いいろいろ試してみたけど無理でした。余計にひどくなったこともあります。カラーもしているため、毛先にいくにつれ、パサパサしており、カラーが抜けやすく入りにくいという特徴があります。あとアホ毛がたくさん立っている為、そこが余計に傷んでいて、ウネウネしています。

本当はまたストパーなり矯正したいけど

お金の問題もあり出来ませんでした。

いろいろ髪の毛に問題があるため、ヘッドスパが興味あります。いつか行けたらいいなと考えています。気持ちいいとも聞くため、近くに店舗があったら行ったみたいです。

あとカラーをするときにいつも色がすぐ落ちて、ぬけてしまうため、いつもグラデーションカラーになっています。

くらくしてもまたいじめられるのでいやですら。

今はお金でいけるけど、近くにそゆ店舗があってほしいと思いました。カラーやヘッドスパで気分変えたいです。

年代がかわるため、しっかり行きとかなきゃいけないです。

紙のような髪がいい?神様のような髪がいい?

御手手が乾燥時代に入り、いわゆるカサカサになってきています。

かゆいし、そのまま体もかゆくなっていくのです。頭皮もいつかは乾燥して砂漠になってしまい、砂漠ではありえない太陽の反射が自ら表現できる猛者になるかもしれません。そういう心粋があればどんな世界でも生きていけるのでは?ないかと思うのです。

砂漠になったら何を植えようかなと仙人の境地に達していきます。砂漠の頭にお花を植えても、それはかわいいけど、日常生活では支障でますよね。どこかで見た神父さんのような感じを出すためにA4用紙を丸めて、またまた砂漠に突き刺して伸ばして、ヒッピーな感じを出すのもいいですね。

でもこれも却下ですね。お巡りさんに「もしもし、ちょっと!」と声をかけられるから。。でも最近のお巡りさんはそんなところまで介入しませんよね。最近道に迷い、お巡りさんに尋ねたら、「スマホで調べてよ!」と言われ、日本は変わってしまった、ガーン~という切ない思い出が蘇ってきます。

話を戻し、頭を砂漠にしない方法を考えないといけないと思い始めました。そうだといくことで自分では考えつかないので瞑想して神様に聞いてみようと思ったわけです。が失敗でした、思いっきり迷走状態でした。髪の話は人類の永遠の課題かもしれませんね。

みんなが羨む直毛の私の悩み

私の髪の毛はみんなに「ストレートパーマかけてるの?」「サラサラで悩みなさそう」と言われる程の超直毛です。

併せて多毛+太い毛なのでコシもあり、美容院ではブローをしなくても髪表面に天使のわっかができるといっていただけるほどです。

「悩みなさそう」と言われる私の髪の毛ですが、そんなことはありません。悩み、全然あります。

まず私の髪の毛の詳細ですが超直毛+超多毛+太い毛で、現在は鎖骨より10センチほど長いセミロングです。

毛先7.8センチはセルフブリーチを10回以上、ラートリートメントでの染色を何度もしています。

毛先カラーを始めたのは夏ごろからでそれまでは、好みもあり明るい髪色ではなく半年に一度程度美容院で黒染めをしてもらっていました。

私の髪の毛の悩みその① ≪アレンジが効かない≫

直毛すぎるがゆえに、コテを使ってのアレンジや今はやりの外国人風のゆるふわな髪型のアレンジが効きません。

コテで巻こうと張り切ると一昔前のゴリゴリの巻髪みキャバ嬢の出来上がり。

それを防ごうとゆるっと巻くと駅へ向かう10分の道のりであら不思議。元通りのストレートに。

これにはずいぶん悩まされ実は2年ほど前まではボブを貫いていましたが、ヘアドネーションをしたいという思いから髪を伸ばすことに。

そしてこの悩みを解決とまではいきませんが改善してくれたのはヘアオイルでした。

きつめに巻いて少し多めのヘアオイルをつけて手櫛で梳かすと調子のいい日や湿度が高すぎない日は夜まで巻きを保つことができました。

同じ悩みの人はやってみてください。ちなみにヘアオイルはとろみが強くて重めのものがおすすめです。

悩みその② ≪色が抜けない+入らない≫

今でこそ白に近い金まで毛先の色を抜くことができましたが、セルフブリーチ10回くらいしました。髪の毛バッシバシです。

直毛=髪が強いというわけではないと思いますが私の髪はとにかく色が抜けにくくそして入りづらいので、美容院で脱色してからカラーしようと思うとひと月分の給料を注がねばならなくなりそうで怖くでやったことないです。通常のカラーも赤味系はまだマシですが青み系の色はちゃんと色が入ったこと一度もありません。ちなみにこの悩みは結局今でも解決せずセルフカラーの腕をどんどん上達させています。

全てではないですが私の髪の悩みを一部抜粋してご紹介しました。

同じお悩みの方の参考に少しでもなればうれしく思います。

髪にヘアカラーやパーマをすると…

髪にヘアカラーやパーマをするとアルカリ系の薬剤が頭皮や髪の内部に残ります。これにより髪が傷みやすくなったり抜け毛が増えます。その影響について簡単に紹介します。

 まず髪のハリやコシが無くなり弱々しくなります。ヘアカラーやパーマは薬剤を使用する為、残留アルカリによる髪へのダメージがあります。薬剤の影響を受けた髪はハリやコシが無くなり潤いも失います。なぜこのような状態になるかというと薬剤効果で髪のキューティクルから髪を構成するタンパク質が流出し栄養不足を起こして髪が弱々しくなるからです。

 次がキューティクルが閉じるまで髪はダメージを受け続けます。ヘアカラーやパーマをする時はキューティクルを開いて髪に薬剤を浸透・着色・縮毛させます。開いた髪にキューティクルが閉じればダメージも最小限に抑えられます。しかしキューティクルが閉じるにはヘアカラーは1か月、パーマは1週間程度かかると言われます。髪のキューティクルが閉じるまでは薬剤の影響を受け続ける為、髪に必要なたんぱく質も失われる恐れがあります。

 次が薬剤の刺激で頭皮が炎症を起こしてしまいます。ヘアカラーやパーマはの影響は、髪だけでなく刺激の強い薬剤が頭皮に触れることで皮膚が炎症を起こす場合が有ります。この様な頭皮環境は髪の生成にも影響する為、抜け毛のリスクが高まります。

以上がヘアカラーやパーマのやりすぎによる影響です。注意しましょう。